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北千住再発見! きたせんじゅ・Blog 月別アーカイブ:2004年11月

2004年11月25日

ミーティング vol.3

第3回のミーティングに参加されたみなさま、お疲れさまでした。今日は7人集まり、ミーティング史上最大の人数が集まった。
今回のミーティングは3部構成、まず東口の喫茶サンローゼで集合、初めていらしてくれた方、1年半ぶりに会うことができた方、さまざまおりましたが、いつものようにゆる〜い雰囲気で、自己紹介も兼ねて近況報告。
そして前のミーティングで話が出た「千住食べ歩きツアー企画」に出発!

今回参加者で食べにいったお店は東口の繁華街の奥まったところにある「あさり食堂」。
ここはネコが集まっている通りが目印で(非常にわかりづらい目印だが)、まだ行ったことがない方もいたので、入ってみた。
いろいろなものをオーダーしたが、覚えている範囲で、
鯨の刺身、鯨の竜田焼、ゴーヤチャンプルー、キムチクリームパスタ、巨大な炒飯と鱈が入ったみそ汁、何かのサラダ、僕は英国ビールのバス・エールペールと泡盛の瑞泉を飲んでほろ酔い気分。
ミーティングも兼ねた飲み会といったところだが、それもまたよし。なんせ北千住もしくはこの近郊に住んでいる人たちと北千住の魅力とこれからやってみたいことを酒の肴に飲むのは、非常に楽しい。
いい気分でお店を出たところでひとまず解散、その後3人で毎日飲食通りのBar Refugeへ辿り着き、軽く一杯。
カミさんと一緒に食べて飲むことはあっても、きたせんじゅ・ねっとつながりでこうして飲むことはこれまでほとんどなかったことなので、このミーティングが今後も今回のように楽しめる集まりとして続けていきたいと思いました。
次回もぜひぜひ集まりませう。

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2004年11月21日

旭町商店街にてロケ

kinpachi.jpg旭町商店街にてTBSドラマ「金八先生」のロケが行われている!
との噂を聞きつけて家からすぐの商店街に行ってみると、エキストラがうじゃうじゃと集まって、ロケ真っ最中。
夫婦そろってエキストラにまざって見ているとカメラを載せた車が走ってきてマラソン大会か何かをしているシーンを撮影していた。

たまに平日の昼間、荒川河川敷をランニングしていると大勢のスタッフが集まってロケをしているのを見かけることがあり、いつもではないが主役の武田鉄矢さんを見ることもあったが、商店街でロケをやっているのを眺めるのは今回が初めてだった。
しかしどこを見ても武田鉄矢さんの姿が見えないので、そのままカミさんと図書館に出かけ、買い物を済ませてまた戻ってくると、旭町商店街の違う場所でロケが行われていたのを邪魔にならないように通り抜けて家へ向かう路地へ入ると、武田鉄矢さんが目の前に立っていた。どうやら出番を待ちながら精神を集中しているような感じだった。
うちのすぐ近くでドラマのロケやっているというのも、なんだか不思議な気がするが、実はテレビでドラマをあまり見ない我が家では金八先生を見たことがない。いったいいつやってるんだっけ?忘れてなかったら、今度見てみるかな。

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2004年11月18日

買出しデート☆

昨日、「蜂の巣」のゆうちゃんと昼食&買い出しで
築地&銀座へ行ってきました♪

13時頃に北千住に集合して、まずルミネ&マルイ散策。

「成城石井」や「NOJIMA電気」北千住にこういった専門店が出来たのは素晴らしいねぇ~

と話しつつ築地へ。

まぐろイクラ丼をご馳走になりつつ(ご馳走さまでした♪)、フラフラと徒歩で銀座へ。

自分は10本位、ゆうちゃんは15本位、それぞれ必要なモノを買い込みつつ北千住へ戻る。

それぞれの荷解きをして、今度はルミネの成城&マルイのNOJIMAへ。

いやぁ~、便利!!

本当に成城石井&NOJIMA、二軒は自分的に必須なお店なのでかなり重宝します。

北千住の利便性がかなり高まったなぁ~と思いました♪

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2004年11月16日

「千住の今を歩こう!」

さてきたせんじゅ・ねっとトップページでもお知らせしておりますが、今年も『千住・町・元気・探険隊』のみなさんによる街歩きがあるらしい。
『千住・町・元気・探険隊』の方とは2003年6月に「第2回オープンサロン −インターネットとコミュニティ−」でご一緒させて以来つながりができまして、なにかとお世話になっているんですが、今年の街歩きの企画は2004年12月11日(土)・12日(日)の二日間にわたって、南千住と北千住を歩くという壮大な企画のようです。
ご興味のある方は、こちらをご参照ください。

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2004年11月15日

寒っ!

本日の北千住は朝から雨で、非常に肌寒い。仕事部屋の窓から近くに見える日比谷線のホームやマルイを見ると、曇り空のせいかいつもより暗く感じた。
管理人は熱帯魚と同じで寒さに異常に弱く、長時間にわたって10度以下の室温が続くと死んでしまうため、外に出る気が一切せず、家の中でも厚着してそれでも震えながら仕事をした。年々寒さに弱くなっていくようだ。小学生のころ「子どもは風の子」と先生に教えられ、年中半袖半ズボンで過ごしていたことが信じられない。
この週末は久しぶりにテニスもなかったし、体を動かそうと東京武道館のトレーニングルームに行こうかなと考えたが、調べてみると本日は休館日だったので、しかたなく仕事に没頭。

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2004年11月12日

オリエンタルダイニング雅、取材

nashigoren.jpg今日はオリエンタルダイニング雅の取材。前回の取材はニュージーランドに行く前だったから、1年半近く前になる。
雅風ナシゴレンは変わらぬ味で大変旨かった。
11月末までのおトクなクーポンをもらったので、紹介しておきたい。
取材ページの作成には、少々時間がかかる。最近僕はなかなか多忙なのだ。取材にでかけたのにまだアップされていないネタが何本かあって、それも書かなければならない。大変といえば大変だが、時間をなんとかやりくりして何かをするという状況はけっこう好きだったりする。

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ヤングジョブスポット・トークセッション

jobspot.jpg「やっちゃ場」のお披露目会の取材の後、そのままヤングジョブスポット北千住に招かれまして、15時よりトークセッション開始。
これは参加者10名ほどのこじんまりとしてざっくばらんなイベントで、輪になって、ウェブデザイナーというお仕事について僕なりの見解や経験を話しつつ、参加者の質問・疑問に応えるというもの。

あんまり僕は人前で話をするのが得意ではないのだけれど、これまでやってきたことやこれからやろうとしていることを僕には珍しくマジモードで話してみた。参加者にはどういうふうに伝わっただろうか。
考えてみれば、今年は社会人になって丸10年の年。挫折や転換、ターニングポイントとなった出来事、影響をうけたモノ、本、ヒト、いろいろあるんだけど、そういうのを自分なりに振り返れたこともよかったかな。
ある程度続けてみないとわからないことが仕事にはけっこうある。僕は根性がないからずっとがんばりつづけるのはできなかったが、チャンスは逃さないように、要所要所をがんばってきた。ようやく実りつつあるかな、でもビッグな収穫はまだ先かなという感覚もあり、本当にやりたいことの20%ぐらいしか達成してないようにも思う。話している僕はなかなか楽しめたので、こういう機会を与えてくれた、ヤングジョブスポットのスタッフの方に感謝したい。

その後北千住教会で哲学者で法政大学で教鞭をとっておられる・宮村先生とすすめているレヴィナス読書会があり、「貨幣の哲学」のかなり刺激的な部分について白熱した意見の展開。いよいよこちらの方も佳境といったところか。今日は非常に忙しくて飛び回っていた一日でした。

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千住ねぎ焼酎「やっちゃ場」

yattyaba.jpg千住の酒屋さんが作った千住ねぎ焼酎「やっちゃ場」のお披露目会があり、取材に行ってきました。

ラベルのイラストを担当したなかだえり画伯と彼女の蔵での個展以来、久しぶりにお会いしました。
なかだえり画伯の話は、彼女が描くイラストと同じような何とも言えない下町風情があって、管理人カオルとしてはそれだけでなにやら昼間からトクした気分。
それはさておき、今日の主役の千住ねぎ焼酎「やっちゃ場」ですが、詳細は後ほどインタビューページでご紹介することとしまして、軽く試飲させていただいたのですが、千住ねぎの香りがスコッチでいうところのピート風味のように漂い、徒者の酒ではないことがうかがいしれます。辛口のようで、味わってみるとねぎの甘みがある不思議な深みがある焼酎で、大変美味しかったです。
11月下旬ごろには、成田酒店高山商店などで販売されるようなので、ぜひご賞味あれ。

◆千住葱(ねぎ)と千住ねぎ仲卸し業者千住葱商の葱茂さんの記事はこちら
グルメ北千住[名物]千住葱(ねぎ)

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2004年11月11日

ミーティング vol.2

恒例?となりつつあるきたせんじゅ・ねっとミーティング(オフ会とも言う?)に4人集まった。
4人集まって話をしてみれば、それこそ掘り出し物のように、それまでまったくノーマークだった千住ネタがでてくるわ、でてくるわ、アメージング・スクエアネタと夜の場末探索が、刺激的でした。

今回のミーティングは3部構成。第一部は、喫茶サンローゼでの会合。本日初めてお会いした参加者に、ミーティングの主旨というか経緯について、まあ、早い話が、まだこれといって目的もないんだけど、制作している僕的には、どういう人がきたせんじゅ・ねっとを見てくれて、どういう部分に興味が持たれているのか、ネットで完結するのではなく、実際にFace to Face でコミュニケーションをしてみたいということと、違った個性が集まれば、活発な情報交換もできるだろうし、そこから何か生まれてくるんじゃないだろうかという期待もあり、休日の貴重な時間を削ってミーティングを開催するほどモチベーションはないんだけど、平日の夜ならちょろっと時間作れるかなという微妙なモチベーションでやっているんです、ということを話した。
とりあえず僕が目指しているのは、この時間にあそこに行けば、誰かいるんじゃない?ぐらいのゆる〜い集まりを、喫茶店やBarで持てないかなということだ。忙しい今の社会で、仕事をしながらそういうゆるさを実践していくのも、なかなか困難なことなのかもしれないけれど、スローフードという言葉もある。合理化や利益追求だけが人生じゃない。
とまあ、そういうことを話し出すと終わらないのでやめておくが、自分がせっかく日々暮らしている街をさらに暮らしやすく、楽しい街にしていくにはどうすればいいのかってことを、一緒に考えてみようぜ、というのが一番正確にこの集まりのテーマを言い表しているのかもしれない。
サンローゼで9時過ぎまで、「ゆくった」後、(ゆくる、というのはもしかすると沖縄の方言かも。お茶でも飲みながら、会話するという意味だ)、怪しい場末の雰囲気に囲まれた美味しいお店を探索しに、4人で飲屋通りにくりだした。
一人で入るには、かなり勇気がいるお店が、千住にはなぜか多い。男の僕でさえそうなんだから、女性はなおさらそうと感じるだろう。
そこで、今度それぞれの情報を持ち寄って、おすすめのお店に実際に入ってみようではないかという企画が持ち上がった。
題して、千住食べ歩きツアー企画である。その候補のお店の下見も兼ねて、夜の街を歩いてみると、それまで知らなかった街のディープな表情が見えてくるから不思議なものである。
その後3人になって、毎日飲食通りのBar Refugeで、軽く一杯飲みながら、千住談義の続き。
水曜日あたりにこういう時間の使い方があると、いい刺激になって新鮮な気分になるように思った。こういうペースで続けていけば、なかなか楽しいオフミーティングに育っていくんじゃなかろうか。

明日は「ねぎ焼酎 やっちゃば」のお披露目会、ヤングジョブスポット北千住にて、トークセッション、その後北千住教会でレヴィナス読書会と、イベントが盛りだくさんだ。

それからこのきたせんじゅ・ブログに、新しくブロガーが増えた。「nao日記」の作者さん、それがいったい誰なのか、そのうち本人から明らかにされるかされないか、それは僕から何ともいえないけれど、仲間が増えるのはいいことだ。

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2004年11月10日

北千住って街

北千住

私の住み慣れた街、北千住。

実家は橋を超えた所にあるのだが、
幼き頃より北千住には良く通っていた。


高校も北千住の高校に進学し、3年間毎日北千住に通っていた。

高校を出て、一人暮らしを約7年間。

久しぶりに帰ってきた街の変化に大変驚いた。

駅は3階建てになているし、丸井は出来てるし、路上で歌を歌ったり、

自作の日記やイラストを売っている子が居たり。

今、変化しつつある街に自分も何かできる事はないだろうか?

ふと、そんな風に思う自分がいました。

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2004年11月 7日

東綾瀬公園でチリタイ・テニス

僕が主宰しているテニスサークル、チリタイのテニスに出かけた。
東綾瀬公園のテニスコートをホームとしており、ほぼ毎週末、個性的な仲間たちとテニスを楽しんでいる。

とにかくこの集まり、テニスのレベルは僕も含めてさておき、体を動かすことが好きな連中が多くて、今日のテニスは13〜16時の3時間だったが、午前中にフットサルの練習に行ってきた男や、チアリーダーの練習を終えてからコートで昼飯のコンビニのそばをすすってからテニスをしている女など、不思議なくらいハイテンションに体力があまっている人間が多い。
そんなわけだから、体を動かした後は、飲みに行くことも多くて、なにしろテニス後のビールは最高に旨く、いつもは晩飯を用意して待っている妻がいるのでとっとと帰る僕も、晩飯まで時間も少々あるし、久しぶりに仲間と綾瀬駅近くの居酒屋でビール一杯だけひっかけることにした。
ビールと泡盛の瑞穂、これは島酒の中でもけっこうお気に入りで、ササッと飲んで、いい気分になったところで、先に帰った。あんまり遅く帰ると妻がごねるからな。
というわけで11月とは思えない夏のような日差しの中、テニスを楽しめてハッピーだった。

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2004年11月 6日

Refuge

refuge_04.jpg真夜中過ぎ、仕事に疲れた頭を休めに、Bar Refuge に行く。ここは管理人カオルお気に入りのショットバーだ。

Refuge というのは、「隠れ家」とか「避難所」という意味らしいが、僕にとってはまさにその言葉通りのバーで、店内は薄暗い。しかも毎日飲食通りという、千住の中でもかなりディープな裏通りにあるのも僕的には気に入っている。
よくマスターと話すのだが、この雰囲気は自由奔放に生きていた那覇での暮らしぶりを思い起こさせてくれる。
そのうち千住で暮らしている一風変わった人が自然と集まってくるようなバーになるといいねと、仕事に疲れた頭であーだこーだと話ながらレーベンブロイを飲む。やがて沈没していくような奇妙な感覚にとらわれる。
那覇で暮らしながら大学生をしていた僕は、いろんな仕事をして生活費を稼いでいた。
あるときはなんとか、またあるときはなんとか。。。ストリートでアクセサリー売りのユダヤ人の手伝いなんかもしていた。で、必要なだけ稼いだら、沖映通りにあったいきつけのレゲエバーで飲んだ。そこはアクセサリー売り、自称アーティスト、自称ミュージシャン、放浪の日本人、外国人、いわゆるアウトサイダーが集まってくる溜まり場だった。
ほろ酔い気分で国際通りからほど近い牧志のアパートメントへ帰ってぐっすり眠った。用事がないときは昼過ぎまで寝ていた。たまにそのときつきあっていた彼女が食べ物を持ってやってきた。
適度に運動し、適度に勉強し、適度に将来のことも考え、適度に乱れた生活。読書が好きだったので、カミュとかドストエフスキーの小説を読んだり、向田邦子のドラマやスコセッシやコッポラの映画を借りてきて見たり、青い海に沈む夕日を見に行ったり。
日が暮れると仕事の時間だ。国際通りは観光客であふれかえっていた。。。。
普段忘れてしまっていることを少しずつ思い出し、少しずつ酔う。で、何か話す。何の話をしたのかたいがい思い出せないんだけど、それもまたよし。僕は酒飲みじゃないし、毎日どこかで飲んでいるわけでもないが、仕事の区切りがつき、後は寝るだけという気分のいい夜は、フラッとRefugeで飲む。まったくいい場所じゃないか?

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2004年11月 2日

テニスにシーバス

seabass.jpg管理人が土日・平日関係なく息抜きするのは、暇だからなんじゃなくて、実は土日も関係なく仕事にすごく忙しいからなんです。まあ、ほんとうに忙しい人は息抜きする暇もないんだろうけど。
というわけで、日曜日の19〜21時は東綾瀬公園で、我が由緒あるテニスサークルチリタイのテニス、そして月曜日は秘密のポイントで久しぶりにシーバスを狙ったところ、ヒット!55センチの丸々と太ったシーバス君です。

北千住近辺でシーバスが釣れるんです。場所は秘密ですが。時期的にはこれから11月いっぱいまでが例年もっとも大きさが楽しめる季節になります。去年はニュージーランドに行っていたので、知りませんが、一昨年はそうでした。
何はともあれ、けっこう久しぶりのいい手応え。夏場は小さいのがたまに釣れたんですがね、ここのところ忙しいのもあったんですが、台風とか地震とか落ち着かなかったんで、このサイズを釣ったのはずいぶん久しぶりだな。もう一匹来たのですが、残念ながらかからず。
考えてみれば都心に近い街で、夜風に吹かれてササッとルアーフィッシングが楽しめるっていうのは、かなり贅沢な道楽。北千住、ええとこやなー。

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