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2005年2月26日
金曜日、26時過ぎ
金曜日の深夜、仕事の手を休めて、Refugeに出かけてみる。最近忙しくてご無沙汰していた。冷たい風が吹く通りを抜けて、例の狭い階段を自分の足音を聞きながら2Fに上がり、カウンターに陣取ると、マスターがレーベンブロイをジョッキに入れてくれる。はぁ〜、今日もやっと終わった。後は飲んで寝るだけだと思うと、それまで頭を占領していた仕事のあれやこれやがサーッと抜けていくようだ。
たまたま来ていたお客さんとマスターを交えて、本日深夜のお題は、
「シアター1010万歳?論議」
「スポーツクラブ会員の支払いシステムの謎について」
「千住の看板娘」
に迫ってみた。内容はオフレコということでちょっとここでは差し控えたいが(笑)、人間飲んでしゃべるって重要だなと思う。そう思うところが既に酔っぱらいなのかもしれんが。
投稿者 kaoru|2005年2月26日 13:04