千住の歴史・街歩き -【北千住ディレクトリ】

東京足立区北千住の情報を集めた地域情報サイト。北千住の歴史・蔵・宿場町・街歩きの情報をご紹介しています。

荒川端から世界が見える 〜時代と共に変わりゆく柳原〜
全中地研(全国中学校地理教育研究会)のホームページで紹介されている足立区立第十六中学校社会科のフィールドワーク。柳原の歴史、柳原商店街の由来と現在が、独自の調査で簡潔・丁寧にまとめられており興味深い。

千住物語 芭蕉 江戸四宿 日光街道 千住大橋
下町・千住を楽しむ季節の情報が満載。千住の祭り・歴史など、千住育ちではない管理人にとって非常に勉強になるサイト。丁寧に作り込まれたページから下町・千住を愛する気持ちが伝わってきます。

北千住再発見! きたせんじゅ・Blog: 橋戸稲荷神社を訪れる
さて、千住大橋の奥の細道・矢立初の碑の近くに小さな社があったので訪れてみた。名前は橋戸稲荷神社という。かなり古い神社のようだが、説明によると延長四年(926年)に創建。

北千住再発見! きたせんじゅ・Blog: 千住七福神めぐり Part.1
外を見ると屋根の上に雪が残って寒そうだけど天気は良いし、今年の正月はどこにも行く予定がないので、散歩がてら、カミさんと二人で千住七福神めぐりに出かけてみることにした。

北千住再発見! きたせんじゅ・Blog: 奥の細道 矢立初の碑
さて、七福神めぐりのついでと言ってはなんだが、千住大橋あたりまで足を伸ばしてみた。千住大橋の北千住よりのたもとには、江戸時代の俳人・松尾芭蕉(まつおばしょう)の「奥の細道」矢立初の碑がある。

北千住のイベント紹介 「第2回オープンサロン」−インターネットとコミュニティ−
千住エコロジーネットワーク主宰の「第2回オープンサロン 千住のまち情報1 −インターネットとコミュニティ−」。「きたせんじゅ・ねっと」のコンセプトやコミュニティサイトの可能性などについてレポート。

北千住のイベント紹介 「第27回 足立の花火大会」
2005年7月28日(木)に行われる「第27回 足立の花火大会」概要の紹介。今年のテーマは「夜宙(よぞら)のレールに夢の花火」。約10,700発の花火がドドーンと打ち上げられます。

北千住散歩[史跡]千住宿本陣跡
千住二丁目の交差点を右に曲がってすぐにある100円ショップ「シルク」の前に、千住宿本陣跡と記された碑があります。

出没!アド街ック天国 北千住 2004年5月29日放送
テレビ東京に人気番組「出没!アド街ック天国」の北千住編。人気の名所ランキング。

千住大賑い会
「江戸より連綿として息づく千住の文化や歴史」を、次世代につなぐ「かけ橋」になろうと結成されたグループ。町への誇り・郷土愛・安心感を培う「心づくり」と、お年寄りが活発に活動できる「場づくり」を目的とします。

北千住のイベント紹介 「第26回 足立の花火大会」
2004年7月29日(木)に行われる「第26回 足立の花火大会」概要の紹介。今年のテーマは「夜空に輝く足立の芸術の華」らしい。

奥の細道 千住
行く春や鳥啼き魚の目は泪(ゆくはるや とりなきうおの めはなみだ) この日元禄2年3月27日、芭蕉は千住で見送りの人々と別れ、草加を経て、粕壁(現埼玉県春日部市)で宿泊している。別れに当って「前途三千里」の不安と惜別が去来した。長旅にはもはや慣れ尽くした芭蕉で

公式サイト:「千住・町・元気・探検隊」
御府内を出た日光街道の初宿だった千住では、路地のあちらこちらに約60棟の蔵が残り、今も倉庫や住居として使われています。千住蔵研究会は現存する蔵の棟数と位置、保存・使用状況を把握するとともに、イベントなどを通して千住の隠れた資産「蔵」にひかりをあてる活動を行

日光街道2.千住宿〜草加宿へ
東京都・やっちゃ場→千住宿→絵馬屋→石不動尊→鷲神社→火あぶり地蔵(9km:4時間)

おすすめお散歩コース 千住散歩〜旧日光街道と宿場町の面影を訪ねる
このあたりの旧日光街道沿いは、いまはJR北千住駅前に当たり、江戸時代もきっとこんな風に賑わっていたんだな〜と感じるほど、勢いのある商店街が続きます。。。

千住大橋と芭蕉旅立ちの地
橋を渡ると大橋公園という公園というより空き地があった。さっきの外国青年たちが説明を聞いている。その輪の向こうにあるのが芭蕉の「おくの細道矢立初の碑」だった。元禄2年(1689)弥生も末の七日、深川から舟で隅田川を上った芭蕉はここに上陸し。。。

千住のやっちゃ場 森鴎外の旧居 今は昔の宿場町
江戸時代の千住の人口は約一万人。江戸の市中で一番多かったという。やっちゃ場は昭和16年戦争で閉鎖されるまで続いていた。足立卸売市場がその名残の由。青物問屋柏屋の白塗り土蔵が、千住宿歴史プチテラスとして公開されていたがあいにく休館日。。。

おくのほそ道−芭蕉と旅立ち
俳聖 松尾芭蕉・みちのくの足跡 芭蕉と旅立ち 弥生も末の七日、明ぼのゝ空朧々として、月は在明にて光おさまれる物から、不二の嶺幽にみえて、上野・谷中の花の梢、又いつかはと心ぼそし。むつましきかぎりは宵よりつどひて、舟に乗て送る。千じゆと云所にて船をあがれば、

千住・町歩き〜蔵のある風景を歩く〜
日本人の知恵が詰まった蔵の保存運動は全国でひろがっているが、千住の蔵はあまりしられておらず保存の動きも限られている。蔵は駐車場やビルに姿を変え、数は減っている。今年も駅前の再開発で4棟が姿を消した。多くの蔵が目立たない場所にあるためか、あまり関心を払われ

松屋 横山家住宅と蔵
元地漉紙問屋の横山家住宅についての案内

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